プラセンタの効果と副作用!打つ(注射)べきか?飲むべきか?塗るべきか?そもそも必要なのか?

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プラセンタの効果と副作用!打つ(注射)べきか?飲むべきか?塗るべきか?そもそも必要なのか?

プラセンタ 効果

古くから、プラセンタの効果は知られており、医療にも使用されていると言います。最近では、健康面だけでなく美容にも効果がある事が知られておりアンチエイジングを目指す方々にとって大変人気ですよね。

プラセンタには「打つ(注射)」「飲む」「塗る」と言った使い方があり料金もピンキリです。お安く済ます事も出来ますが、それに比例し効果も薄くなる事も否めません。

ですが、そもそもプラセンタって高いお金を払うほどの効果が本当にあるのか?そんな疑問も残ります。そして、プラセンタに興味を持ちつつどうすればよいのか?迷う方も多いと思います。

プラセンタ生活を始める前にプラセンタの事をよく理解し、ご自身に合ったプラセンタとの付き合い方をご紹介いたします。

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アメイジング!「プラセンタ」とは?

プラセンタ(Placenta)とは、英語で「胎盤」という意味ですが、一般的には哺乳類の胎盤から様々な有効成分を抽出した胎盤エキスを、「プラセンタ」と呼んでいます。

胎盤は、子宮の内壁にある器官で母体と赤ちゃんをへその緒で繋いでいます。プラセンタは、初めは小さな受精卵を、出産までのわずか10ヶ月足らずで一人の人間に育て上げる驚くべき作用を持っています。正にアメイジング器官ですね。

つまり、プラセンタは胎児に必要な全ての体を作る重要な働きをすると言われています。

プラセンタの成分

プラセンタには他に類を見ない豊富な栄養素が含まれていると言います。栄養素に加えて生理活性物質も含まれており、その種類は5000種にも及ぶとも言われています。

この豊富な栄養素が著しい細胞分裂を繰り返す事で胎児を発育させる事が出来るのではないのかと考えます。

そして、その栄養成分が以下になります。

アミノ酸

例えば、ロイシン、リジン、バリン、スレオニン、イソロイシン、グリシン、アラニン、アルギニンなどの必須アミノ酸が含まれています。

アミノ酸は生命の源となる成分でありタンパク質の原材料となる物です。肌の保湿力や弾力をキープする働きをもつコラーゲンもアミノ酸から出来ています。

更にアミノ酸が不足すると肌の新陳代謝が鈍くなり、シミやソバカスと言ったお肌のくすみの原因にもなると言われています。

タンパク質

プラセンタに含まれているタンパク質はアルブミン、グロブリンなどになります。タンパク質は血や肉となる人間の体を作る重要な役目を担っている成分になります。

また、プラセンタに含まれているタンパク質は約20種類のアミノ酸が結合して出来ていると言われています。

ビタミン

B1、B2、B6、B12、C、D、E、ナイアシンなどのビタミンが含まれていると言われています。

これらのビタミンは体の整理機能のバランスを整える作用があり、代謝をスムーズにすると言われています。

そして、これらの成分は体内では、ほとんど作る事が出来ないとされており、食事などにより適度に摂取しなければならない大切な栄養素と言わています。

核酸

DNA、RNA、及び代謝産物などが含まれており、細胞分裂を正しく行わせ新陳代謝を促す事が知られています。

核酸は本来肝臓で合成されると言われていますが、年齢を重ねるにつれて減少し、核酸の減少が老化を速めているとも言われています。

その核酸がプラセンタから摂取できる為めに、アンチエイジングに大いに役立つ成分なんですね。

活性ペプチド

生体バランスを保つために作用し、また予防作用をもたらすと言われているのが活性ペプチドであり、アミノ酸がペプチド結合したものと言われています。

プラセンタに含まれている活性ペプチドは、薬理活性の中心である活性ペプチドが数多く確認されていると言います。

脂質・脂肪酸

プラセンタにはコレステロール、ホスファーチジールエタノールアミン、ラウリン酸、ホスファチジン酸、パルミテン酸などの脂質・脂肪酸が含まれております。

ダイエットをされている人にとっては「いらねーよ!」って思われるかもですが、これらは本来、細胞膜や角膜、ホルモンなど、私たちの身体の細胞を作る為の大切な栄養素となるのです。

また、ビタミンA・D・Eなどの吸収を助ける作用もあると言われています。

ムコ多糖体

プラセンタには「ムコ多糖体」呼ばれる聞きなれない成分が含まれていますが、実はコレ、ヒアルロン酸、コンドロイチン硫酸などの事になります。これならご存知ではないでしょうか?

ムコ多糖体は加齢に伴う老化現象を改善してくれる作用があるとされ、水分保持に必要な機能を備えていると言われています。

更に、動脈硬化予防や解毒作用の他、肥満や高血圧症予防などの効果がある事が知られています。

ミネラル

ミネラルは、タンパク質・糖質・脂質・ビタミンと合わせ五大栄養素の一つとされています。

そしてプラセンタには、カルシウム、ナトリウム、カリウム、リン、マグネシウム、亜鉛、鉄などのミネラルが含まれております。

これらのミネラルは、どれも無くてならない成分ばかりであり、私達が健康に過ごす事が出来るのもミネラルのおかげなんですね。

酵素

酵素とは、タンパク質の一種であり、私達の体内の様々な化学反応に対して、触媒として働いてくれる成分になります。

酵素は食べ物の消化や吸収、更に新陳代謝それに血液の循環、呼吸をしたり筋肉を動かしたりと生物の体の全ての活動に関わっており生命維持に欠かせない重要な成分と言われています。

酵素は数千から数万種類もあると言われていますが、プラセンタには、アルカリホスファターゼ、ヒアルロニターゼ、酸性ホスファターゼ、アデノシン三リン酸など100種類近くが確認されているようです。

糖質

糖質と聞けば、「太る」「甘い」などをイメージしますが、糖質は人間のエネルギーの源であり、細胞の健康にも欠かすことのできない重要な成分です。

特に脳にとっては大切な成分で糖質が不足すると働きが鈍ってしまうと言われています。疲れた時に甘いものを欲するのは脳の糖質が不足しているのかも知れません。

尚、プラセンタには、グルコース、ガラクトース、ショ糖などが含まれていると言います。

成長因子(グロースファクター)

プラセンタの特筆すべき要素がこの「成長因子(グロースファクター)」が含まれている事。成長因子(グロースファクター)は、細胞分裂を活性化させ新たな細胞を生み出し新陳代謝を向上させる働きをするタンパク質の総称で、少量でも効果があると言われています。

成長因子(グロースファクター)は体内で作られるのですが、10歳頃から減少していくと言われており、20歳を超えると急激に減少する事が知られています。

プラセンタに含まれている成長因子は、HGF(肝細胞増殖因子)、EGF(上皮細胞増殖因子)、NGF(神経細胞成長因子)、FGF(線維芽細胞増殖因子)、IGF(インシュリン様成長因子)、IL‐1、IL‐2、IL‐3、IL‐4等があります。

簡単に言うと、肝細胞や神経細胞、皮膚の細胞や軟骨の細胞等々、沢山の細胞分裂のキッカケとなる刺激を与えてくれると言われています。

世の中には、体に良いとされている栄養素な沢山あります。例えば、コエンザイムQ10、グルコサミン、大豆イソフラボンなどなどです。そのほとんどは食事から摂取できるのです。

ですが、この細胞分裂を活性化させ新しい細胞を生み出すと言われている成長因子(グロースファクター)が含まれているのはプラセンタだけと言われており、そこがプラセンタ最大の特徴とも言えるでしょう。

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プラセンタは「種類」が肝心?

馬プラセンタ効果 (1)

プラセンタが「胎盤」である事は、ご理解いただけたかと思いますが、胎盤にもいくつかの種類があり、一般的には次の5つの種類があります。

ヒトプラセンタ

ヒトプラセンタとは、文字通り人間の胎盤から抽出されたプラセンタであり、本来は更年期障害、乳汁分泌不全の緩和、肝機能の回復の目的で使用されていました。

ですが、肌荒れやしみ、くすみと言った症状の改善が見られることから美容目的でも処方されるようになったと言われています。

ヒトプラセンタを使用する場合、最も多いのが医療機関での注射によるものになり、薬事法で化粧品やサプリメントなどの使用は禁止されており、多くの場合、皮下注射として使用されています。

豚プラセンタ

豚由来のプラセンタであり、現在最も多く普及されているプラセンタでもあります。それは、他のプラセンタに比べて大量生産しやすいからなんです。

その為、豚プラセンタは価格がリーズナブルになりますが、だからと言って効果が少ないと言ったわけではありません。

豚プラセンタの特徴としては、分子構造が人間のものに似ている事が挙げられます。その為、吸収率が高くなり、私たちの体内で効率よく活用されると言われています。

一つ注意点を挙げるとすれば豚プラセンタの選び方になります。それは、「SPF豚」から抽出されたプラセンタを選ぶ事。

SPF豚とは、日本SPF豚協会によって厳格に定められた基準で育てられた豚になります。豚って普段は集団で飼育されている為、感染病になる確率が高いと言われています。

その為、ワクチンや抗生物質を投与されているのが普通なんですが、SFP豚はそれらを一切与える事なく徹底した品質管理の元で育てられた豚なんです。

通常の豚よりも安全面で優れているSPF豚は、殺菌処理も少なくて済む為、通常なら失うはずのプラセンタの有効成分をほとんど損なう事なく抽出できると言われています。

馬プラセンタ

馬の胎盤から抽出されたプラセンタは、主にサプリメントや化粧品で使用されています。特に高級なサプリメントには馬由来のプラセンタが使用されている傾向にあります。

それもそのはずで、馬プラセンタには豚プラセンタにはない必須アミノ酸が含まれており、他のプラセンタの約300倍ものアミノ酸が含まれていると言います。

更に、馬は豚よりも病気になりにくい動物として知られており、馬プラセンタは安全面でも優れていると言われています。

植物性プラセンタ

植物には胎盤はありませんが「胎座」と言う子房の中の種が触れている部分があります。胎座は、動物の胎盤に近い働きをする事が知られており、実際にアミノ酸やビタミン、ミネラル類が豊富に含まれています。

ですので、便宜上「植物性プラセンタ」と呼ばれているようです。ですが、決定的に違うのは、動物性と比べて植物性プラセンタには成長因子が無いのです。

植物性プラセンタは、安全面で優れていると良く耳にしますが、そもそもプラセンタの一番大事な成長因子が含まれていないので、プラセンタの意味がないと考えますので説明はこのあたりで終わります。

羊プラセンタ

日本ではあまり馴染の無い羊のプラセンタですが海外では人気があり馬や豚に勝るとも劣らない効果があると言われています。

羊プラセンタの特徴としては人間のプラセンタに似ていることが知られており私達人間の身体に馴染みやすく浸透しやすいと言われています。

馬と同様、羊は免疫力が高い為、病気になりにくく豚のように殺菌処理が少なくて済みますのでプラセンタの大切な成分を損なう事が少ないとされています。

ですが、日本ではほとんどなじみがありませんよね?その理由は羊には「スクレイピー」と呼ばれる伝染病があり、日本政府からの通達で羊由来のプラセンタ使用に制限がされている為と言われています。

まぁ無理に羊を使用しなくても馬や豚がいる為、あまり気にならないと言う感じですね。

こんなにも沢山プラセンタの効果効能

プラセンタ副作用

ココが一番気になる所だと思うのですが、一体プラセンタを摂取する事で私達にどんな効果があるのか?ではご紹介いたします!

・自律神経、ホルモンバランスを調整
・睡眠障害
・更年期障害
・生理不順
・組織修復作用
・細胞の若返り
・保湿作用
・美白効果
・ニキビ、吹き出物改善
・抜け毛、育毛
・アンチエイジング
・病気への抵抗力を高める
・抗アレルギー作用がある
・免疫力の向上
・抗炎症作用がある
・代謝を活発にする
・臓器や細胞の働きを活性化
・肝臓の働きを高める
・活性酸素を除去
・肩こり
・疲労回復

本当かどうか?少し疑問もありますが、これらに効果があると言われています。当サイトが注目したのは「睡眠障害」。

プラセンタは美容や健康目的で使用されることが多いのですが、自律神経やホルモンバランスを整えたりすることで睡眠障害を改善する効果があると言われています。

残念ながら睡眠薬などの即効性は無いようですが長期的に見てみると症状の改善に効果があると言います。

「どんだけ凄いねん!プラセンタ!」と思わず関西弁になってしまいましたが、ホント凄いですよね。本当ならね。

ですが、これらがプラセンタの効果と言われている事は事実なんです。しかし、良い事ばかりなのでしょうか?プラセンタを摂取するにあたり問題点など無いのでしょうか?

安全性は?プラセンタの副作用

プラセンタは注射やサプリメント、化粧品を問わず副作用は無いと言われています。プラセンタは薬ではないので副作用が無いのも当然かもしれませんね。ですが、アレルギーとなると話は別の様です。

プラセンタを摂取すると稀に痒みや赤身と言った症状が出る事があると言われていますが、ほとんどの場合、アレルギーではなく一過性の症状である事が多いと言われています。

量を減らし徐々に体に馴染ませる事で症状は和らいでいくと言われていますが、改善されない場合はアレルギーの可能性が高いと考えられます。

プラセンタを摂取して起こるアレルギーとしては淡泊アレルギーが考えられます。おかしいと感じたら摂取を控え医師に診断してもらう事が賢明かと思います。

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プラセンタ「打つ(注射)」べきか?「飲む」べきか?「塗る」べきか?それが問題だ

プラセンタに興味はある物の一体どれから始めればよいのか?やはり迷ってしまいますよね。そこで「打つ(注射)」「飲む」「塗る」、それぞれのメリット・デメリットを調べてみました。

プラセンタを打つ(注射)場合

メリット

プラセンタ注射薬は、厚生労働省に認められている医療用の医薬品であり、現在は「ラエンネック」と「メルスモン」の2製剤が承認されていると言います。そして使用されているプラセンタは一番効果があるであろう「ヒトプラセンタ」になります。

プラセンタの効果を一番に感じる事が出来るのはやり注射と言われています。皮膚の細胞へ直接作用させるので他の方法よりも即効性があり、日本では医療機関でのみ可能の様です。

デメリット1

一番の注意点が、プラセンタ注射をすると献血が出来ないと言う事。2006年に厚労省から「ヒト胎盤由来医薬品の使用者は献血を控えるように」という通達が出されましたのです。

感染症などを防ぐことが目的とされていますが、プラセンタ注射は滅菌されているため、これまでに感染症を起こしたことはありません。

ですが、確率が0%ではないため、このような措置が取られています。

デメリット2

やはり価格が挙げられます。化粧品やサプリメントと違い医療機関での使用となるのでどうしても時間とコストは避けられないでしょう。

ちなみに、プラセンタ注射は、保険適用になる場合と自己負担になる場合があります。当然、美容目的は保険適用外と考えてください。

美容目的だと大体1,000~2,000円くらいが相場で、週に1~2回を目安に注射する事が望ましいとされています。

中には更に高額な場合もあると言います。それは、プラセンタの量によるものと思われますが、大切な事は、これ等の事を含めて医師が丁寧に説明してくれるかどうか?と考えます。その為、数件のクリニックで相談する事がよろしいかと思います。

プラセンタを飲む場合

メリット

注射の次に効果的と考えられるのが飲む場合、つまりサプリメントですね。なんせ手軽で始めやすいです。

そして、多くのサプリメントは「馬由来」「豚由来」のプラセンタが使用されています。プラセンタは長期的な摂取を考えれば素晴らしい効果があると思うのですが、そうなると問題が価格になります。

サプリメントは価格面においても注射よりは断然お安く済みますね。

デメリット

プラセンタサプリメントには特にデメリットは無いと考えますが、サプリメントを選ぶポイントを知っておくべきと思います。

ポイント1「きちんと殺菌処理されているか」

安全性にこだわっているかどうかを品質管理がしっかりしているかどうかをチェックしてください。

ポイント2「抽出方法」

冒頭でも述べましたがプラセンタは胎盤から抽出された胎盤エキスになります。その抽出方法でプラセンタの品質が変わってくると言うのです。

プラセンタの抽出方法にはなるべく成分を壊すことなくエキスを取り出す事が求められますが、酸素を用いて抽出する「酸素分解法」と、解凍時の細胞壁破壊を利用した成分抽出法に酵素の力を加えた「凍結酵素抽出法」が胎盤エキスを取り出す優れた方法と言われています。

他にも抽出方法はありますが、購入の際、参考にしてください。

ポイント3「プラセンタ含有量」

当然プラセンタの含有量が多い方が良いのですが、いろんな商品を見てみると含有量の記述が統一されていない為、分かりにくいのです。

例えば、原液の量を表示されている場合や、原末(粉末)の量を表示している場合、更には胎盤の重さに換算した数値を表示している場合もあるとか。

一概に言えませんが高価なサプリメントにプラセンタが沢山配合されているようではないようです。

では、どうすれば良いのかと言いますと、全て原末量に換算して比較する事が分かりやすいと思います。

ですが、換算するなんて面倒くさいですよね?ですので、製造会社に質問して聞いてみる事が一番手っ取り早いと考えます。

プラセンタを塗る場合

メリット

塗るプラセンタの場合、ほとんどが化粧品になります。特徴としてはお肌に直接塗る事で効果が分かりやすいと言われています。

デメリット

言える事はお肌以外の効果は、あまり期待できないと考えた方が良いと思います。そして塗らない場所にも効果は見られないでしょう。

化粧品で効果を感じたいなら気になる部分にしっかり塗る事が大切ですね。当たり前ですが。そして、サプリで内側から化粧品で外側からケアする事でプラセンタの効果を得られやすい事は言うまでもありません。

では、次のページで、手軽にプラセンタ生活を始める事が出来る当サイトオススメのプラセンタアイテムをご紹介いたします!

プラセンタ選ぶならコレ!お勧めランキング!

プラセンタ注射ランキング

プラセンタを注射で摂取する場合は、特に美肌効果や肩こり、更年期障害や生理不順そして疲労回復に効果があると言われています。

ランキングと言っても2つしかありません。先程も少しかじりましたが、医療用のプラセンタ注射に使用される製剤には「メルスモン」「ラエンネック」があります。

主に「ラエンネック」は、肝機能障害を改善する為に、「メルスモン」は、乳汁分泌不全や更年期障害といったホルモン系の治療に使用されます。

どちらもヒトプラセンタを使用し、安全性の高い製品で、プラセンタが利用されていらい感染症を起こした報告は日本でも海外でも1件も無いとの事。

私は医師ではありませんので詳しくは分かりませんが、美容目的で注射を考える場合は医師が丁寧に説明してくれるかどうか?がポイントになると考えますので、ご自身で足を運ぶ事が賢明と考えます。

では、次のページで、手軽にプラセンタ生活を始める事が出来る当サイト最強オススメのサプリメントと化粧品をご紹介いたします!